福津市 郷づくりとは

福津市では、市内をおおむね小学校区を単位とする8地域に分け、
市民が主役の地域自治活動である「郷づくり」をすすめています。
これは、それぞれの地域で、地域住民や地域で活動する団体同士が、「自分たちの地域は、自分たちの手で」という意識をもって、
互いに協力、連携し、地域の課題解決や個性的で魅力ある校区にする事業に取り組む地域自治の活動です。
このホームページでは、福津市郷づくりでの、それぞれの地域の活動状況をお伝えします。

 

 

 

8地域のご紹介


つやざき

ここに60文字程度の紹介文が入ります。ここに60文字程度の紹介文が入ります。ここに60文字程度の紹介文が入ります。


みやじ

自然・歴史と生きるまち、みやじ。~人も自然もいきいきと!皆で育む、住みよい宮司!~


ふくま

美しい福間海岸と玄界灘、海沿いに連なる松林、そして水平線に沈む夕陽。自然豊かで駅からも近いまち。人と人がつながるふくま。


ふくまみなみ

住みたい 住みよい 住みつづけたい 福間南 ~皆で創(つく)ろう!「ひと」も「地域(まち)」も輝く郷~


かつうら

勝浦地域の特色は見渡す限りの「田園風景」です。米や麦だけでなく温暖な気候を活かした野菜の一大産地でもあります。


じんごう

住みやすい・あいのある故郷(まち)・神興 声をかけあい・ふれあい・育てあい・支えあい・学びあい・認めあい


じんごうひがし

恵まれた自然と歴史を活かし、手をつなぎ、笑顔あふれる元気な地域を創造し、だれもが「この地域に住みたい」と思える地域づくりをすすめています。


かみさいごう

歴史の面影が残る豊かな自然の宝庫、「西郷川」の上流から中流域にかけての広い地域が「上西郷地域」です。


郷のお知らせ

 

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