福津市では、それぞれの郷づくりに“地域担当職員”として入庁2~3年目の若手地域研修職員が配置されています。郷づくり活動への市職員の積極的な参加、また郷づくりと市が共通理解のもとで連携した周知の促進を目指しています。

宮司郷づくりでは5名の地域担当職員と3名の地域研修職員が活動のお手伝いをしてくれています。宮司郷づくりでは地域研修職員は各部会にそれぞれ所属していただき、部会の定例会議や、部会のイベントなどに参加をしてもらっています。このことは若手の職員の方に郷づくりの活動をよりよく理解してもらい、地域づくりに積極的に関わっていただく事に繋がっていると思います。

その地域研修職員が宮司郷づくり(今回は久しぶりに開催された【みやじ夏まつり】の)の取材レポートを届けてくれました!

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